モテたいならセックステクニックを磨け!

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モテたいならセックステクニックを磨け!

何故かモテる奴って周りにいませんか?イケメンでもないのにいつも女の噂が絶えない、セックスの相手にはいつも困っていなさそうな男。もしかしたら、その男はセックステクニックを極めているのかもしれません。

あなたでないとダメ、何だか離れられない・・・。男としての自信を付けて、女性からモテる気持ちのいいセックスを楽しみましょう!

エッチな気分になりたい・・・そんな夜は。

男性も女性も、忙しくて現実逃避したくなる夜がある。遊びや飲みに出かけるのはお金が掛かるし、マンガやゲームもすぐ飽きる。そんなときには、ちょっとエッチな小説はいかがですか?

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ちょっと大人のケータイ小説

上半身で胸・乳首以外の性感帯の見つけ方

上半身で胸・乳首以外の性感帯の見つけ方

モテる男のセックスに愛撫はかかせません。ペニスの大きさや固さよりも大切で、おろそかにすると女性は中々イケません。

キスから始まり胸をまさぐる。乳首やクリ、Gスポットの研究を重ねている男性は多いかと思います。
乳首やクリトリスは多くの女性の性感帯である事から、取り上げている記事も多く存在します。

でも、性感帯は人それぞれです。
首をなめられたら感じる人。背中がゾクゾクするという人。

クリほどの刺激ではないにしろ、性感を高めるのに十分な働きをしてくれる性感帯はたくさんあります。

乳首とクリ以外の場所の愛撫ナシで、セックスが上手いと思われる事はあり得ません。
では、その人それぞれの性感帯をどうやって見つけ出せばいいのでしょうか。

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前戯にはどれくらい時間をかける?

前戯にはどれくらい時間をかける?

前戯ってキスしたり愛撫したりと、挿入前に性的な興奮を高める全ての行為を指します。女の子を心から満足させるためには不可欠な行為ですね。
よく雑誌やサイトで時間は長い方がイイって聞くけど、長いってどれくらい?

手抜きと思われたくない。彼女にもしっかり満足して欲しい。中には俺の彼女はすぐイクからそんなに時間をかけなくても大丈夫、と思っている方はいませんか?

色々な思いはあれど、女の子に満足して欲しい優しい紳士の皆様ですよね。
はっきり言いましょう。

優しい気持ちがあれど、前戯の短い男はモテません。

では、実際どれくらいの時間前戯してあげたら女性は満足するのでしょうか?

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膣イキしやすい体位とは?

膣イキしやすい体位とは?

女性が中イキを出来るのはある程度開発しないとイケないとか、ガンガン突かれるだけじゃダメだとか・・・。
じゃあ、どの体位ならイキやすいの?と思う人も多いでしょう。

過去の記事にもあるように、上付き下付きなどの女性側の条件によっても変わってきますが、膣イキしやすい体位とはGスポットの刺激がペニスでしやすい体位ということです。

では、どのような体位が良いのでしょうか?正常位や騎乗位でも中イキ出来ない場合は試してみましょう!

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1番簡単な雰囲気の作り方とは?

1番簡単な雰囲気の作り方とは?

女性はSEXの内容より雰囲気を重視する。と言っても過言ではないと思います。女性をイカせたいなら、精神的満足は切り離せません。
雰囲気たっぷりのSEXは、たとえイケなくても女性の満足感は大きでしょう。

でも、じゃぁ雰囲気ってどう作るのよ?
うまくSEXの流れに持って行くには?
長年付き合っていて雰囲気作りとか面倒・・・。
付き合い始めたばっかりで彼女の好きな雰囲気とかわからない・・・。

でも大丈夫!多分、多くの人が既にやっているかも。でも、とても大切な事。今更ですが・・・。
既に良い雰囲気の時も、これから雰囲気に持って行きたい時も出来る1番簡単な方法をご紹介します。

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コンドームが上手くつけられない・・・

コンドームが上手くつけられない・・・

セックス経験がゼロ、もしくは少ない男子にとって不安なのが「コンドームが上手くつけられるかどうか」。一人での練習もしないよりはしたほうが良いけれど、練習と本番はまた感覚が全然違います。

目の前に女性がいることでの緊張、部屋の暗さなどで手こずってしまうんですよね。

コンドームのつけ方で最も大切なのは「表と裏を間違えない」こと!一瞬間違えて触れただけでも、いわゆる我慢汁がついてしまい安全度が下がります。しかし、かろうじて表と裏が合っていたとしても、その後も油断してはいけません。

コンドームの先端には「精液だめ」と呼ばれる袋があり、ここに空気が入らないようにつけなければいけないし、スルスルと根本まで下ろすときに毛を巻き込まないように気を付けないといけない。

巻き込むと下までいかずに困るばかりか、めちゃくちゃ痛いです!イタタ、なんて困ってるダサい姿を見せたくないですよね。では、本番でも格好良くキメられるコンドームのつけ方を見ていきましょう。

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