膣が濡れていない場合の愛撫法

膣が濡れていない場合の愛撫法

多くの男女が抱えていると言われているセックスの悩みといえば、いざ挿入となったときに膣が濡れていない!ということ。体質的に濡れにくい人や、はたまた男性のテクニックがなさすぎて全く感じていない場合など原因は色々あるものの、濡れていない状態で先に進むことはできません。

できたとしてもそれは女性の体に大変負担がかかっています。モテる男は濡れていなければ先には進まないでしょう。膣が濡れていないと女性だけでなく男性も快感度がぐっと下がってしまうため、やはり挿入時は濡れていることが最低条件。では男性はどういう愛撫をすれば女性がぐっしょりと濡れてくれるのでしょうか。

濡れていないときこそ愛撫はゆっくり

男性の中には「激しくすれば中から愛液がたっぷり出てくるだろう」というような固定概念がある人もいるのではないでしょうか。確かにイカせたり潮を吹かせたりするときはある程度激しい愛撫が必要ですが、それが=濡れるとは言えません。

濡らせたいときは快感のツボを指でゆっくり押したり出し入れして刺激してあげることで、内部からじわりと押し寄せてくるような心地よい快感を与えることができます。時間を掛けて濡らしてあげたい、恋人相手の場合はキスや乳首攻めから下半身へとのんびり愛撫をして濡らしてあげるのが効果的。反対にお遊びのときは下半身攻めから入っても良いでしょう。

マッサージのように優しいタッチで攻めることで、心も安心して自然と濡れてくるのです。女性は安心・信頼した状態でのセックスが一番濡れやすいです。ちょっと面倒だなぁと思っても、挿入時にお互い「気持ちいい~」と言い合えるように、濡らすことには重点を置いておきましょう。

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