セックス後の会話次第で次があるかどうかが決まる
彼女がいないとしても、ヤれる女性をキープできればセックスに困ることはなくなります。しかし、付き合っていない、いわゆる体だけの関係の相手をキープするというのは、そう簡単なものではありません。
「一度ヤッた相手だけど二度目を断られた」「セフレにしたかったけどできなかった」という経験をしたことがある男性もいると思います。それだけ、一度セックスした相手に対し二度目を求めるというのは難しいものなのです。
「一度ヤッたから次もヤれる」という考えは、あまりにも愚かな考えです。「この人ならもう一度ヤッてもいいかな」と相手に思わせることが重要になります。
一度セックスをした相手にこう思わせるためには、最初に関係を持った時のピロートークが大事になってきます。例え一度目が良かったとしてもこの部分で手を抜いてしまうと、二度目は期待できないでしょう。
逆に、相手の女性をそこまで満足させられなくても、ピロートーク次第では二度目に繋げられることもあります。
男性の中には、射精をした後は相手の女性をうざがるような人が多いです。中には、「射精をしたらすぐに寝る」という人もいます。これでは、その相手と二度目のセックスをする機会は訪れません。「しようよ」と言っても断られてしまうでしょう。
ピロートークというのは、次のセックスのための準備だと言えるものです。正しい準備ができることで、また次回に繋げられるでしょう。
では、そんな二度目に繋げられるピロートークというのは、どのようなものなのでしょうか?