意外と感じやすい太ももを愛撫

意外と感じやすい太ももを愛撫

あなたは普段、セックス中にどのような順序で攻めていきますか?
大抵はキスから始まり、胸に移り、女性器へと移っていきますよね。攻め好きでじっくりと愛撫するのが好きな人は、耳たぶや首すじ、脇、太もも、足先なども入るかもしれません。

今回は太ももに注目してみたいと思います。太ももを愛撫し、刺激する事によって一体どのような効果が得られるのでしょうか?

コツはとにかくソフトにする事

太ももの中でも、内ももは膣にとても近いですよね。ここに男性が顔を近づけるだけで女性は羞恥心を煽られます。
そのままクンニや指入れをしてももちろん気持ちいいのですが、敢えてそれをせずにギリギリの周辺を責める事で精神的に、また焦らしプレイともなり、いつもより感じてくれるのです。

いつものようにキスをして上半身から下半身に移ったら、女性器を責めると見せかけ、内ももをチロチロと舐めてみます。上半身での愛撫が十分であればくすぐったがりながらも、身をよじって感じてくれるはずです。その時にももの外側やふくらはぎの辺りを指の腹でさわさわしてあげると更に効果的です。
たまに内ももを軽く吸ったり、甘噛みしてみるなどしてもいい刺激になります。

しばらくすると女性器を触ってほしくてたまらなくなり、腰が浮き出すので見逃さないようにしましょう。
もうその頃には女性器は愛液でトロトロになっているはずです。

愛撫が十分でない場合単にくすぐったいだけで、最悪怒られかねないので注意してください。
また、極度の恥ずかしがり屋さんの為に、電気を消してあげる事や、かわいいよの一言など、フォローが必要な場合もありますので、パートナーの性格を見極め焦らしプレイを楽しんでください。

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